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| S&Hの「個別のやりとり」から「友達の中でのやりとり」に発展させての定員(10名)のグループレッスンです。 |
言葉にハンディーのあるこどもたちに
どのように、なにをしたらよいでしょうか。 |
グループの中で、まずこどもの意識が、視ること聴くことに集中されていなければなりません。
また自分を表現するには、動きをコントロールしなければうまくいきません。
このレッスンは、いっしょに『視る』『聴く』『動かす』など、様々な活動を折りまぜながら行います。
そして、『得意なこと』『苦手なこと』をグループの中で、大人(お母さん)が適切に関わって、家庭から社会でのルールを共に学びあう場としての大切な役割も持たせています。
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